国立病院を訪問

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NPO法人日本ヘアエピテーゼ協会 大阪府河内長野店 医療用ウィッグ(かつら)を製作するhair's ash(ヘアーズアッシュ)
いつもお世話になっている、国立南大阪病院の「がん相談室」を訪問。

パンフレットの補充と、医療費控除の署名のお願いに行きました。

さらに日曜日にウィッグを制作する方の相談を受けました。

派手なことは出来ませんが、しっかりと活動していきます。


引き続き、署名活動もよろしくお願いします。


signボイス・オブ・ペイシャント』サイトへはこのリンクをクリックしてください。

がん治療は高額な治療費が長期間必要です。そこで、女性らしさを再現する補整具(ウイッグ、人工乳房、下着等)が医療費の対象となり、助成をうけられるよう、ヘアエピテーゼという垣根をはずし、多くの声を集めて行政に働きかけることにしました。

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